誰が林塾メンバーなのか、一目で分かる!?

こんばんは。
林塾「政治家天命講座」西日本3連戦(関西、九州、中四国)を終え、
昼過ぎに浜松事務所に戻りました。
明後日25日(月)は四国中央市、27日(水)は国会で講義します。

●日記● 平成27年5月19日~23日

★☆孫が活躍!

5月19日(火)。来月、広島廿日市市で「新しい憲法と日本の国是」をテーマに講演する(6月21日15時から、廿日市市民活動センター2階大ホール)。今日は、その配付資料を作成した。

◆女の子が泣いている。どうやら、男子に水をかけられたらしい…。

「泣かなくていいよ。今から僕が一緒に行って、もうしないよう注意してあげるから」。孫は、女の子を連れて行き、水をかけた子に謝らせ、意地悪しないよう促したという。

昨日、保育園の先生から一部始終を聞き、今朝は女の子の母親から御礼を言われた。

★☆誰が林塾メンバーなのか、一目で分かる!?

5月20日(水)、林塾「政治家天命講座」第10期・関西講座で「文明800年周期論と東西文明の交代、ならびに今後10年の大予測」について講義(3時間)。会場は大阪府四条畷市の古宿。

5月21日(木)、林塾「政治家天命講座」第10期・九州講座。テーマは昨日と同じ。会場は熊本市の古旅館。

◆「林塾で学んだお陰で、出馬を諦めることなく選挙を戦い抜くことが出来ました」、「塾長から受けた助言によって当選しました」、「励ましの言葉で再選を果たせました」などと弟子たちが次々語ってくれる。本当に塾長冥利に尽きる思いだ。

林塾は結束力が高く、互いの応援が本当に見事である。弁舌爽やかにして、偉ぶることがない。腰が低くて、よく気が付く。

選挙応援に来てくれる人の、誰が林塾メンバーなのか、選挙事務所の責任者たちからすると一目で分かるのだそうだ。

塾長をはじめ、まだまだ学問と精進が足りないのは言うまでもないことだが、塾全体として少しずつ成長しているのであれば嬉しい。初心を忘れることなく、日本改新と文明維新に進んでいこう。

★☆不思議な写真…

5月22日(金)、午前中は林塾九州メンバーで、熊本の加藤神社(御祭神は加藤清正公)に参詣。拝殿前で集合写真を撮ったら、放射状に降り注ぐ光が写っていてびっくり。また、林が熊本城を撮影しているところを後ろから撮って貰った写真は、お城から私の後方に向かって光が差していた。どちらも、太陽光とは全然違う光だ。見えないパワーが写ったのかも知れない!?

夜は、林塾「政治家天命講座」第10期・中四国講座で講義。
テーマは一昨日・昨日と同じ。会場は岡山市の青年研修館。

5月23日(土)、午前中は岡山の吉備津神社と吉備津彦神社にお参り。十数年ぶりだと思う。中四国担当塾長秘書の五味伸亮(のぶあき)塾士(観音寺市議)がアシストしてくれた。