その9 大混乱を救うカギが東洋にあるというインスピレーション

ちょっと不思議な話をします。独自の世界平和の祈りを始めてから3年が経ち、小学校6年生になった頃から、いわゆる霊感が働くようになりました。信じ難いことでしょうが、あらかじめ次に起こることが分かるのです。予知するのは日常のどうでもいいことながら、とにかく意識に浮かんだことが現実化し、「何で分かるのだろうか」と自分でも驚きました。

本氣ならば視線が出る!

こんにちは。今日5月15日は沖縄本土復帰記念日。京都では葵祭です。

◆昨日は空手道の昇級審査でした。突き蹴りの基本動作の後、「形」の演武を二本。師範のご指導のお陰で、何とか間違えないで行うことが出来ました。審査会は大変緊張します。講演の方が、よほど楽です。でも稽古や練習はウソをつきません。今夜も道場で心身一如の鍛錬に励みます。

その8 世界を救うための大切な“秘伝”が書かれていると直観!

三大教祖へ世界平和を祈っているうちに、古代文明について興味を持つようになりました。中学生の頃、エジプト文明やギリシア・ローマ文明など、世界の古代文明を特集しているテレビ番組を見付けると、勉強そっちのけで食い入るように観ました。過去に人類は、世界各地で優れた文明を創造してきたが、ある段階で亡びてしまう。それはなぜだろうと疑問を抱いたものです。

焦っているなと感じたときほど、もう少し気長に自分を見つめ直そう

こんにちは。今日は本暦四月十五日ですが、満月は明日となります。

◆明後日は岐阜で講義。「日本学」の最終回を分かり易く話します!
☆岐阜「東海こころざし勉強会」
日時:5月12日(金)午後6時受付 6時半~8時半
演題:日本学「自尊主義」
~日本国の役割と自分の使命を結ぼう~
全ては志から始まる!先祖から自分へ、さらに子孫へと続くタテイトが人生の基本軸、人類の危機を救うのが日本と日本人の役割 他

その7 綜學に至る人生

◇50年以上続けている、三大宗教教祖への綜合的な祈り◇

いろいろ学んだことが綜學にまとまっていく経緯について、もう少し詳しく述べておきます。振り返れば筆者の人生は、いつも綜合性と全体観につながることばかりでした。

言・行・果の一致と先を読む力~信頼されるリーダーとなるために…

おはやうございます。今日5日は端午の節句(こどもの日)、そして立夏です。

◆お陰様で本メルマガは1000号に達しました。いつもご覧下さり本当に有り難うございます。これからも何卒宜しくお願い申し上げます。