No.78 理念を作った本人(経営者)が、まず理念を守ること

自由の意味は、何やっても勝手ということか…

「言葉の定義を明確にさせよう」ということの解説の続きです。例をもう一つ。
行動指針に「自主性を持って事にあたります」という言葉があったとします。
これを、どう解釈するかです。

冗談には往々にして本音が出ている

こんばんは。
浜松名物の空っ風が吹く中、午前中はデスクワークをし、午後は義妹の父の葬儀に参列。その後、郵便局やスーパーに車を走らせ、孫を迎えに保育園へ。「ヂイヂ」と言いながら歩み寄ってきます。
このメルマガを配信したら、明日からの出張準備です。

国家否定の世界主義者と、攘夷的な憂国論者…

※下記拙論は、よくまとまっているとは言えませんが、国家観や全体観のご参考になれば幸いです。なお、連載は1回休みとさせて頂きます。

国際化の時代か、それとも国家意識の時代か

冬籠もりしていた虫たちの声を啓く

こんばんは。
昨日6日は、二四節気の「啓蟄(けいちつ)」でした。
冬籠もりしていた虫たちの声を啓く頃という意味です。

No.77 理念の「言葉の定義」を明確にしよう

経営者の心は、経営者になってみなければ分からない

経営理念について、もう一つ述べておきたいことがあります。それは、経営理念を作る上での注意事項です。その第一は既に述べた通り、経営者の体をくぐった言葉であるということです。

核になる人物を捜すほうが創業期には大切

こんばんは。
今日から3月に入りました。
浜松では冷たい雨が降っています。
明日は、政経倶楽部連合会・大阪支部の設立準備で新大阪へまいります。

綜學社「関西学生大会」にお運びを!
将来有望な青年たちを、一緒に応援しましょう。インターンを育てている議員の皆さん、お知り合いの学生を是非ともご紹介下さい。青年たちに日本の将来がかかっています。お声掛けをどうぞ宜しくお願い申し上げます。