中四国方面

清水正康(しみずまさやす)

関東第一期 平成18年入塾
中央大学卒 40歳 地元では15年以上サッカークラブで子供たちを指導
「スポーツ選手になりたい!」と同様に「政治家になりたい!」と子供たちが明るく言える政治を!

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福丸孝之(ふくまるたかゆき)

関西第一期
神戸市立工業高等専門学校電気工学科卒業。昭和46年生れ。
林英臣塾長にであってから政治家を目指し、塾の立ち上げから運営に関わる。

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久野晋作(くのしんさく)

関東第三期
平成7年日本大学卒業 42歳 平成20年入塾。

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嶋野浩一朗(しまのこういちろう)

関西第三期
京都大学卒業。42歳。平成20年入塾。21年、塾士となる。

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布田拓也(ぬのたたくや)

関西第三期
昭和56年生。関西大学法学部・関西大学大学院会計研究科。
平成20年入塾。

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石川勝(いしかわまさる)

関西四期 昭和四三年生まれ 大阪府吹田市出身 吹田市選挙区
北千里高校~神戸学院大学卒業。 二級建築士・宅地建物取引士・まちづくり団体TBP代表。2000年度吹田青年会議所理事長。元豊一小学校PTA会長。インターンシップ生常時受け入れ中。

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小坂英二(こさかえいじ)

関東四期 昭和四十七年生まれ 横浜市戸塚区出身 東京都荒川区選挙区
神奈川県立座間高等学校~慶應義塾大学~武蔵野銀行~新進党~代議士秘書~荒川区議(四期目)。日本の縦糸を守り引き継ぐことは幸せの基盤を守り広げることであるとの信念の下、活動中。議会では一人会派ですが、全国の同志と連携しながら想いを形にしていきます。

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坂元大輔(さかもとだいすけ)

関西第四期
昭和57年生まれ。東大寺学園中学・高校を経て米Saint Martin’s University卒業。
世界の若者との交流や海外から日本を見た経験から、我が国の将来に危機感を抱き政治を志す。平成21年入塾。

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畑中政昭(はたなかまさあき)

関西四期 昭和五六年生まれ 大阪府高石市出身 高石市選挙区
桃山学院高等学校~近畿大学 市長インターン 建築会社勤務。学生時代、カンボジアで現地の意識の高い若者との交流で、自身も含めた「日本の若者」に危機感を覚え、政治に関心をもつ。高石合併選挙後、自分の街の行く末を憂い立候補。

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南出賢一(みなみでけんいち)

関西第四期
1979年生まれ。浪速高校、関西学院大学商学部卒。学生時代は日本一を目指しボクシングに打ち込む。日本の凋落を体感したビジネスマン時代の経験が、世界の流れから国家観を持って地域を考えるという政治活動の礎に。

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出田裕重(いでたひろしげ)

関西五期
昭和50年淡路島(南あわじ市)生まれ。淡路島全体、京阪神や四国との地域交流に取り組む傍、平成28年に旅館業・飲食業を開業。妻とともに子供3人の子育てをしながら日々奮闘中。

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伊藤央(いとうひさし)

九州五期 昭和44年生れ 山口県防府市出身 東京都小平市選挙区
山口県立防府高等学校卒 青山学院大学文学部中退。代議士秘書10年 山口県防府市議会議員2期 東京都小平市議会議員(現職)。街頭演説2600回超え。経営者団体、社員研修、厚生施設、学校などで武士道、大和言葉を中心に綜學を普及。

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上田光夫(うえだみつお)

関西第五期
龍谷大学法学部政治学科中退。43歳。平成22年入塾。24年、塾士となる。

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植田龍一(うえだりゅういち)

関西五期 昭和39年生まれ 奈良県大和高田市出身 大和高田市選挙区

大阪学院大学卒業、上之宮高校卒業、大和高田市議会議員3期、議長・副議長・監査委員、大和高田市体育協会監事、スポーツ少年団本部長、奈良県若手政治家の会。子ども達の未来の為に!「日本改新!」まずは地域から!


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占部走馬(うらべそうま)

関西五期
平成23年4月大阪府議会議員選挙に初挑戦も205票差で次点落選。平成27年4月大阪府議会議員選挙初当選。自由民主党大阪府連所属。体育家庭教師トータルスポーツ代表。

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奥山渉(おくやまわたる)

関西五期 昭和五十年生まれ 大阪府柏原市出身 柏原市選挙区
八尾南高校(現八尾翠翔高校)~大原学園。柏原市にて会社員の父と専業主婦の母の間に生まれる。政治とは無縁の関係。今の政治を変えたい!未来に楽しみを持てる柏原市を創りたい!との志から平成17年に柏原市議会議員選挙に立候補。現在3期目。

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古賀壮志(こがそうし)

関東第五期
昭和52年日野市生まれ 平成14年桐蔭横浜大学法学部卒業

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冨安正直(とみやすまさなお)

九州第五期
昭和44年福岡県苅田町に生まれ。地元の小中高校を経て早稲田大学へ。在学中、自民党参議院議員秘書を経験。帰郷後、集魚材メーカーを設立し、青年会議所などで活動。平成11年苅田町議会議員当選、以来3期10年務める。平成25年苅田町長選挙に立候補するも落選、現在、捲土重来を期し活動中。

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山口克浩(やまぐちかつひろ)

関西五期
昭和49年生。関西大学卒。平成22年入塾。平成24年に塾士となる。

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岩堀研嗣(いわほりけんし)

関東六期。昭和47年生まれ。平成10年26歳初当選。2期勤めるも125票届かず3期目惜敗。その後、特養老人ホーム介護職として従事。介護福祉士となる。平成22年再当選し現在に至る。「評論の前に、まず実践!」の信念で、地域防災や更生保護など地域活動の現場に参加。現在、二児の子育て奮闘中。

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植條敬介(うえじょうけいすけ)

関西六期
昭和45年生。京都学園大学経済学部卒。
これまでに青年会議所やPTA活動、地元の祭りに積極的に参加し、市民と共に街づくりに取り組む。平成23年入塾。24年塾士となる。

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太田晃司(おおたこうじ)

関西六期 昭和五十四年生 奈良県奈良市出身 奈良市選挙区
関西学院大学法学部政治学科卒。衆議院議員秘書。「大和は国のまほろば」との先人の言葉のとおり、生まれ育った街を住みよい場所にしたい、「地域が原点!」を忘れず平成25年に市議会初当選。観光、教育、財政に力点をおいて活動中。

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小川義人(おがわよしと)

関東第六期
慶應義塾大学卒業。42 歳。平成 23 年入塾。24 年、塾士となる。

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柿沼貴志(かきぬまたかし)

関東六期
糸東流空手道3段。39歳。平成23年入塾。24年塾士となる。

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下田寛(しもだひろし)

九州第六期
平成10年東明館高校卒業、平成14年愛知学院大学文学部心理学科卒業、平成16年衆議院議員秘書、平成23年林英臣政経塾入塾。

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竹内太司朗(たけうちたいしろう)

関西六期。昭和五八年生まれ。大阪府守口市出身。大阪府守口市選挙区。守口市議会議員二期目(平成28年現在)。塾講師時代、夢や志のない子供達と多く出会い、日本の将来に危機感を持ち政治家を志す。林塾において、誇り高き日本の教養が教育の大前提であると気付き、我が国の明るい未来のために守口市議会議員として活動中

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浜口卓也(はまぐちたくや)

九州六期 昭和五五年生まれ 高知県高知市出身 高知市選挙区
高知学芸高等学校~早稲田大学、衆議院議員秘書。衆議院議員秘書を東京、高知と経験する中で地方政治の在り方と衰退する地方の矛盾に疑問を持ち、市議選への出馬を決意。教育再生と地方経済の活性化に取り組んでいる。

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相田光照(あいたみつてる)

東北第七期
米沢市議会議員の相田光照と申します。東北に初めて講座が出来た七期の一員です。私の信条は、「ブレずに、愚直に、謙虚さを忘れない議員」であります。

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江花圭司(えばなけいじ)

東北第七期
福島県喜多方市議会議員

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川崎泰史(かわさきやすふみ)

福岡工業大学院修了。38歳。平成24年入塾。平成25年塾士認定。
活動基盤の確保と実学実践と趣味のため、IT技術を駆使したバイク屋を創業し経営中。
いつかは太公望のように釣りがしたい。

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渋間佳寿美(しぶまかすみ)

東北第七期
明治大学政経学部卒業 44歳 平成24年入塾 25年塾士となる。

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杉原利明(すぎはらとしあき)

中四国第七期
明治大学卒業。一時は映画監督の道を志すも、完全に挫折。しかし、暗闇の中から見事復活し、今も常にクリエイティブでありつづける39才。平成24年入塾、平成25年塾士認定。

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谷本佳亮(たにもとよしあき)

関西第七期
昭和53年7月21日生 大阪工業技術専門学校卒。平成24年入塾。

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中村圭介(なかむらけいすけ)

東北第七期
山形県立米沢工業高等学校卒業 36歳 平成24年入塾。平成25年、塾士となる。

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水野岳男(みずのたけお)

関西第七期
朝日大学法学部法学科卒業。39歳。平成24年入塾。25年塾士となる。

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山口孝弘(やまぐちたかひろ)

関東七期
オーストラリアへ福祉留学後、ボランティア団体「ぶるどっく」の会長に就任。NPO法人障害児学童クラブ「やちまた放課後クラブぶらんこ」理事。 軽度発達障害児童などの個別支援=FT支援(フレキシブルチューター)、八街市議会議員として活躍中。

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渡辺勝幸(わたなべかつゆき)

東北七期 昭和五十年生まれ 宮城県仙台市若林区出身 仙台市若林区選挙区
慶應法卒、慶應大院修了。平成11年参議院議員政策秘書。平成24年株式会社つくる仙台を設立。平成26年東北大学大学院非常勤講師。東日本大震災からの創造的復興が求められるなか、「つくる」の旗印のもと、新しい街をつくる、会社をつくる、子供たちの未来をつくる、政治をつくる活動中。

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荻村文規(おぎむらふみき)

中四国第八期
国士舘大学卒業。44歳。平成25年入塾。平成26年塾士となる。

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奥村直樹(おくむらなおき)

九州第八期
東京電機大学第二部工学部卒業。39歳。平成25年入塾。28年塾士となる。

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柳毅一郎(やなぎごうたろう)

関東第八期
1984年(昭和59年)東京都出身。早稲田大学卒業、慶応大学大学院中退。銀行勤務の後、2011年(平成23年)浦安市議会議員に初当選 2015年(平成27年)浦安市議会議員 2期目当選。

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小澤隆(おざわりゅう)

関東第九期
平成27年末、塾士となる。平成27年の統一地方選挙にて沼津市議会議員に当選。陸上自衛隊予備自衛官(陸士長)。合気道 正風会助教。沼津市合唱祭実行委員。

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鈴木誠(すずきまこと)

関東第九期
昭和57年山形生まれ、稲城市・川崎市育ち。法政大学経済学部卒業後、現(株)リクルートコミュニケーションズ勤務。日々小さな信頼の積み重ねが肝要と、365日公私全ての活動を公開中。

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高橋浩司(たかはしこうじ)

関東第九期
関東学院大学卒業。54歳。平成25年入塾。平成26年塾士。

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橘秀太郎(たちばなしゅうたろう)

関西第十期
岡山白陵中学、岡山白陵高校、中央大学 卒業

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今中真之助(いまなかしんのすけ)

九州十一期 昭和五三年生まれ、熊本県宇土市出身、熊本学園大学卒。平成22年宇土市議選に初出馬するも落選。その後青年会議所をはじめとする様々な地域活動に関わり持続可能なまちづくりの基礎を学ぶ。平成28年入塾、30年塾士として活動。

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岡本和徳(おかもとかずのり)

京都府議会議員2期目。外交、安全保障などを学びながら、日本の進むべき道を模索するとともに、特に重度障碍児やその家族を支援する取り組みに尽力。社会福祉の充実は国家の発展、繁栄へとつながる。

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澤田裕仁(さわだひろひと)

関西第十一期 昭和38年生まれ。大阪府茨木市出身 茨木市選挙区
関西大学第一高等学校〜関西大学卒業。昭和61年 富士通株式会社入社。平成27年入塾、平成29年塾士。現在は、地域情報サイト運営会社代表。地元の祭やイベント、お店など地域の魅力を発信し、広める活動を展開中。

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杉田水脈(すぎたみお)

神戸市生まれ。鳥取大学を卒業後、住宅メーカー勤務を経て、兵庫県西宮市役所に勤める。2010年に退職。2012年衆議院初当選。慰安婦問題やプレスコードなど数々のタブーに切り込む。現在2期目。

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西村好高(にしむらよしたか)

関西十一期、昭和51年4月生。平成26年南丹市議会議員選挙に初当選 平成30年二期目の当選。平成28年入塾 平成30年塾士 西村好高測量登記事務所所長(土地家屋調査士)。毎週土日は地域の子どもたちと野球で汗を流しています。

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松本博明(まつもとひろあき)

新卒で人材総合サービス(株)パソナ入社後、海外での活躍を目指し28歳で香港へ移住。香港で起業し永住権取得。しかし、海外から日本を見て失われつつある日本の国柄を取り戻すため政治家になることを決意。松下政経塾受験などを経て林英臣政経塾入塾。現在も福岡と香港と東京を行ったり来たりしながら政治と経済の両輪で奔走中。

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三藤雅道(みとうまさみち)

関西11期。昭和50年生まれ。豊中市選挙区。大阪府豊中市出身。
立命館大卒業、慶應大院修了。米国同時多発テロ事件の際に現場に飛び込む消防士の姿を見て消防士となる。災害救助活動の現場で様々な社会問題を垣間見ることで政治の現場から社会を変えたいと一念発起、議員となる。

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