8月度:勉強会などのご案内

林英臣が講義する講演会・勉強会です。お気軽にご参加いただけます。
是非ともお運びを!東北→関東→中部→関西→中国→四国→九州の順になっています。隔月開催などの会は、平成24年9月以降の案内になっている場合がありますのでご注意ください。
開催日時・場所・内容が、予告なく変更される場合があります。
念のため問い合せ先にご確認の上、ご参加ください。
☆印は連続の勉強会、★印は単発の講演会です。

会津立志セミナー20周年の集大成
新シリ-ズ・国難を突破するリーダーの考え方
8月2日(木) 午後6時半~9時

「諸葛孔明」三国志最高の軍師~いかにして弱小国・蜀に天下を競わせたか
会場:アピオスペース 参加費:ビジター4000円 シリーズ18000円
詳細 → URL: http://www.lisshi.com
(事務局・野口さん) 

双林塾「東北の志」復興講座 9月24日(月)午後6時半~8時半
「知の学び」其の一 大和言葉 編
「日本語には、一音一音に意味がある」アは開く、ウは閉じる、ワは円満
会場:林′養魚場 ますつり公園 にじます亭(福島県西白河郡西郷村)
受講料:4000円
主催:綜學社 福島県支部  協賛:林養魚所
お申込・お問い合せ:090-2436-0027(野地数正さん) info@kajiblue.com

「側近学」1Dayセミナー
成功するトップは、必ず良い側近を持っている。
今までに無かった、社長と補佐役のための「側近学」講座!
日時:8月29日(水)午前10時~午後5時
会場:二本松市民交流センター
参加費:4万7250円(税込)
お申込・お問い合せ:090-2436-0027(野地数正さん) info@kajiblue.com

経世志塾(東京)8月1日(水)午後6時~8時45分
経世志塾で学ぼう「経営者のための日本人力」
「二宮尊徳」を主たるテーマにしつつ、時事問題や「経営問答」に話題を広げ、縦横無尽に「林節」を講義!
会場:湯島天満宮 参集殿(文京区湯島)
参加費:5000円
事務局:株式会社 國立 関根 國哲さん
fax 03-3802-8075  keisei-08@kunitachi.co.jp

綜學義塾(東京)9月23日(日)午後2時~5時
中国古代の女たちの闘いを記した「列女伝」に学ぶ女性学
研修の狙い→女性の誇り高き生き方を知ることで、男をもっと鍛え磨く
会場:日本大学桜門会館(千代田区五番町2-6)JR市ヶ谷駅徒歩2分
受講料:一律5000円 懇親会費別途(午後5時~7時)
綜學義塾事務局:03・3700・5511(新舘建設株式会社内)

リーダーのための人間力養成塾(東京) 8月28日(火)午後7時~9時半
「リーダーの魂に種を植える」をテーマに、幕末志士たち共通の師・佐藤一斎の教えを学ぶ。30~40代の学びが、あなたの人生を大きく左右する!
其の一 運命とは何か。天命に生きるとは。志をどう立てるか。 他
参加費:全6回75000円(税込) 第1回・第2回参加者は割引6万円。
主催:〒150-0001東京都渋谷区神宮前1-1-1原宿TH7F
株式会社ライフスタイルプロデュース  http://lifestyle-pro.jp
申込→ junya@lifestyle-pro.jp (荻野淳也さん)

東林志塾(浜松)8月7日(火)講義開始は午後7時
昭和の大思想家・パナソニック創業者「経営の神様は、こう語った」第4回
国難の日本。今こそ、松下幸之助塾長の原点に帰ろう!
新しいものは混乱の中から生まれてくる、理解あるワンマンになれ。
ただ意見を聞くだけではダメ。 他
※江口克彦著『松下幸之助【随聞録】心はいつもここにある』PHP文庫を使用
会場:21世紀倶楽部(静岡新聞社・静岡放送プレスタワー)
参加費:オブザーバー3000円
電話053・473・5715(事務局・野上孝さん)
     hm813722@fsinet.or.jp

政経倶楽部連合会・名古屋支部例会 9月20日(木)午後6時半から
林英臣が語る、若手経営者・志士事業家のための幕末維新「人物講座」
現代に活かす維新の生き方・第4回「西郷隆盛」
詳細は下記へお問い合せ下さい。
申込・連絡先:一般社団法人 政経倶楽部連合会事務局(担当・眞壁和彦さん)
TEL 050-3786-2960   FAX 043-245-6188
http://www.seikei-club.jp   MAIL info@seikei-club.jp

林英臣政経塾〈政治家天命講座・第7期〉開催中
第8期生募集の詳細は→  http://www.hayashi-hideomi.com……eikeijuku/
※第7期は、東北(仙台)・関東(東京)・関西(京都)・中四国(広島)・九州(福岡)の5カ所で開催しています。

伊那谷文明維新塾
平成24年度も数回開催の予定。次回は9月1日(日)に伊那市で開催予定

綜學社主催「日本改新塾」8月25日(土)午後5時受付、終了8時
「橋本左内」15歳の著『啓発録』が示す立志の基本
前半は講義、後半はワールドカフェ方式のディスカッションを行います。
参加費:年間お申込(全6回)1万5千円 ビジター1回3500円学生1000円
会場:ちおん舎(京都市中京区衣棚三条上る突抜町126)
詳細お問い合せは→ nippon.kaishin@gmail.com (綜學社青年部・大久保)

京都で学ぶ「綜學社合宿天命講座」(綜學基本コース)
原点・大局・本氣・徹底をふまえ、長期・中期・短期に分けながら「人生の進路」を作成して頂きます。
綜観がズバリ核心を突いてアドバイス!
京都の町屋を会場に、少人数で行う中身の濃い研修です。
日程:(いずれも1泊2日)1日目午後1時集合~2日目午後3時半終了
第4期:平成24年1月28日(土)~29日(日)←終了しました。
第5期:平成24年4月28日(土)~29日(日)←終了しました。
第6期:平成24年7月28日(土)~29日(日)←終了しました。
第7期:平成24年10月13日(土)~14日(日)←残席7名様です。
会場:綜學社事務所(京都市東山区上人町、京阪五条駅から徒歩2分)
参加費:お一人5万円(税別)資料代、お茶と茶菓子代、夕食・昼食代込み
宿泊は近くのホテルにお泊まり下さい(宿泊費などは各自ご負担)
各期とも5名~8名
詳細チラシ→  http://www.hayashi-hideomi.com……s/356.html
お問い合せは→ 090-2436-0027(事務局長 野地数正)info@kajiblue.com

今啓林会(神戸)8月20日(月)午後6時30分~9時
昭和の大思想家・パナソニック創業者「経営の神様は、こう語った」第3回
国難の日本。今こそ、松下幸之助塾長の原点に帰ろう!
経営は時々刻々変わる、その変化に対処せよ。商売とは感動と喜びを与えること。訥々(とつとつ)と真実を語る者のほうが商売は上手であったりする。他
※江口克彦著『松下幸之助【随聞録】心はいつもここにある』PHP文庫を使用
会場:神戸一宮神社 社務所  参加費:ビジター3000円
電話078・242・3399(今啓パール(株)今井啓介さん)

岡山「大和言葉の世界観」講座
日本人としての感性や霊性を磨くための、とっておきの講座です!
物事を的確に掴むための四観(主観・客観・表観・裏観)、
全体観と部分観、マコトの基本としての親と先祖 他
日時:9月7日(金)午後1時~2時半
会場:サン・クリニック アイナリーホール(岡山市中区中井248‐8)
申込:電話086・275・9501(月~金 10:00~17:00)

岡山セミナー じっくり味わう「松下幸之助翁に学ぶ人生の智慧」第8回
『実践経営哲学』をテキストに、松下翁の説く繁栄のコツを学び合います。
経営者は、もっと政治に関心を持とう! 政治に必要な経営感覚。
経営の心構えの根本は素直な心にある。自分の経営の流儀を創ろう。 他
日時:8月18日(土)午後6時~8時
会場:サン・クリニック アイナリーホール(岡山市中区中井248‐8)
申込:電話086・275・9501(月~金 10:00~17:00)

広島文明維新塾 8月19日(日)午後1時30分~4時30分
昭和の大思想家・パナソニック創業者「経営の神様は、こう語った」第3回
国難の日本。今こそ、松下幸之助塾長の原点に帰ろう!
経営は時々刻々変わる、その変化に対処せよ。商売とは感動と喜びを与えること。訥々(とつとつ)と真実を語る者のほうが商売は上手であったりする。他
※江口克彦著『松下幸之助【随聞録】心はいつもここにある』PHP文庫を使用
会場:NPO法人アートサロン広島(代表理事 槙田千鶴枝さん)
参加費:ビジター3000円
電話090・4650・1011(代表世話人 脇晃司さん)

四国中央立志会
社員・中堅対象9月7日(金)午後7時~9時
「二宮尊徳に学ぶ日本人の生き方・考え方」第10回
刃物の刃を我が方に向け、柄を相手の方に向けて渡すように人付き合いせよ。
大切なのは人民の米櫃(こめびつ)~公益経済を興そう!
賄賂に要注意。 他
参加費:2000円(初回無料)

社長・幹部対象9月8日(土)午前9時~12時
あの西郷隆盛が心酔! 幕末維新志士たちの共通の師「佐藤一斎」
その著『言志録』に学ぶ修養と処世の基本
其の二 相手を見抜くための二つのポイント。得意のときこそ注意しなければならない理由。「氣」とは何か、人の氣がなぜ必要か。他
参加費:2000円(初回無料)

会場:二日間とも ホテル グランフォーレ(四国中央市三島朝日)
会場お問い合せ 電話0896・23・3355(ホテル グランフォーレ)